霜降り肉の出荷工程

書きたいことをダラダラと

同人作家霜降り肉

お久しぶりです、霜降り肉です。

前回の投稿で、あろう事か自己紹介を忘れてしまいました…申し訳ないですm(_ _)m

と、いうわけで今回は私霜降り肉とはどういう人物なのか、少しでもご理解頂けたらと思い綴ります。

 

空前絶後のぉ!といきたいところですが年末は紅白を見ていたので元ネタをしっかりは知らないので普通に自己紹介します、はい。

アニメ不毛の地静岡に生まれ、アニメとは無縁に生きてきた霜降り肉は日々の疲れからか不幸にも「バカとテストと召喚獣」1巻と出会ってしまう。始めてラノベに触れた霜降り肉に示されたその先の人生とは……

はい、こうしてオタク色に染まる私の完成です。

といっても私のオタクのルーツはどうでも良いのです。

ラーメンと音ゲー飯田里穂時々水瀬いのりが生きがいの残念なオタクをやっております。万年金欠おまけにコミュ障、はっきり言っていいところなどありません。

……おっと、自虐になってしまいましたね、失礼。

こんな私が出会ったのが、同人誌でした。2016年夏、コミックマーケット91…通称C91にてコミケ初参戦を果たした私ですが、そこで味わった苦労と感動は半年経った今でも忘れられていません。そこで私は思ったのです。

 

「私も作る側の人間になりたい」、と。

 

ちょうど友人がサークルを設立していたこともあり、そこに一枚噛ませてもらい、同人作家霜降り肉が誕生しました。…まだデビューしてませんが(笑)

ところで、なぜ霜降り肉というペンネームなのか。

特に理由はありません、食べたかっただけなんです。

傍から見れば馬鹿みたいな理由ですが、私は結構気に入ってますよ、霜降り肉

ダラダラと長くなってしまった上に、文章も拙いですが、今回はここで終わりとさせてもらいます。

 

それでは!*˙︶˙*)ノ"